見てるだけでも楽しい文房具!!仕事のパフォーマンスをあげるためには!?

機能性は当たり前!心地よさと楽しさが必要

お気に入りのペンやノートを手にして仕事をすると、気分ものって依然はかどるもので、文房具にはそのようなパワーがあるのです。愛用の文房具を使うことでやる気が出たり、書類整理やスケジュール管理がスムーズになったり、クリエイティブの発想も格段によくなるなど、その恩恵を受けている人も多いでしょう。そうした仕事をはかどらせてくれる文房具はなんでもいいというわけではありません。ボールペンでも書きやすいものやそうでないものがあるでしょう。文房具は道具ですから使いやすさは必ず必要ですが、機能性だけでは仕事ははかどらないのです。使っていて楽しくなるまたは心地よくなるという両論がかみあってこそ、パフォーマンスの向上につながります。

文房具にはたくさんのものが備わっている

楽しさや心地よさという点について、文房具にはたくさんのものが備わっています。例えば、昔ながらの文房具店もあれば、ちょっとおしゃれにステーショナリーと看板を掲げ、個性的な文房具を並べているお店もありますよね。文房具にはデザインというものがあり、見ていて美しいデザインはそれだけで心地いい気分にさせてくれるでしょう。また、手にしたときの質感、さわり心地などもとても重要になります。そして、最も楽しい気分を満喫できるのがそれぞれが持っている味で、ペンやノートの書き味、ホチキスの綴じ味、ハサミの切れ味など、料理と同じで自分にあったツールでぴったりとあった味にであうと幸せな気分になれるでしょう。

忘れかけていた鉛筆の魅力

文房具の代表と言えば鉛筆、小学生に入って、初めて手にした筆記用具という人も多いのではないでしょうか。鉛筆で文字の書き方やいろいろなことを学んだということもあり、思い出深い筆記具の代表でしょう。大人になるにつれシャープペンシルになり、仕事ではほとんどがボールペンになりますよね。鉛筆は子供が使うもの、あるいはデザイナーが使うものときめこんではいませんか。鉛筆は大人にとっても十分に楽しめる筆記具で、さらに特徴として芯があるかぎり使えて長持ちでおまけに安く、高いコスパ、そして芯があるかぎりボールペンのようにインク切れやつまりがないので、編集者や記者は愛用している人が多いのです。しかし、大人になって鉛筆を携帯するには胸ポケットにはさしにくいし、筆箱を持ち歩くというのも荷物がかさばって面倒でしょう。そこで使えるのがエクステンダーで手のひらにおさまるコンパクトさで携帯性も抜群なうえ、グリップもついているのでポケットにもさしやすく、消しゴムまでついていますし、デザインも豊富でとても便利です。エクステンダー用の替え鉛筆と消しゴムも用意されているので、使っていて長く楽しめるでしょう。

アスクルには業務で必要になる事務用品や現場で使う道具などが豊富に販売されているので活用してみると良いでしょう。